塗料にこだわった毎日使える木の食器。食事や晩酌をちょっと“粋”にします
木の食器は、扱いにくい・重い・手入れが面倒と思っていませんか?
私たちが作っているのは、毎日使える木の食器。特別な日ではなく、普段使いしてもらうことが理想です。
こだわったのは、塗料。完全に染み込ませて硬化させるセラミック塗料を使用しています。はがれやすいウレタンやニスとは違い、強力な撥水・防水効果を発揮。水に浸けたまま置いておけない、洗ったあと乾燥に気を遣うといった「手間がかかる」イメージを払拭します。
木は2つとして同じものがなく、独特な色や柄、異なる表情を見せてくれます。どんどんアイデアが広がり、お皿やトレイ、ぐい呑み、ウッドポットとさまざまな商品が誕生。
片口の酒器は、お酒を注ぐとふわっとヒノキの香りが広がります。日本人が昔から馴染みのある香りが、五感を刺激するのではないでしょうか。ヒノキを直接彫ることで強度が生まれたおひつもおすすめ。いつもの食事や晩酌が、ちょっと“粋”になると喜ばれています。
食器はサイズや用途に合わせたオーダーに対応。「祖父の誕生日に贈るお皿を作ってほしい」「お酒が好きな父のために、片口とぐい呑みの3点セットにしたい」とリクエストしてください。もちろん、お店での利用も大歓迎。レストランやカフェ、バーで使えば「この食器は何?」と驚かれるかもしれません。
「使ってみると良さがわかる」と好評の木の食器。直接触れると、軽さやなめらかさ、香りに気づいていただけるはずです。
木と向き合い40年。繊細な技術とアイデアを生かしたアクセサリーが人気です
10代の頃から40年以上、大工として修行を重ねてきた店主。住宅や店舗のほか、神社仏閣の彫刻に携わった経験を生かした繊細な作業が自慢です。
木のクセを見極めた扱いには慣れているものの、数ミリでも刃がずれると木っ端みじん。商品にはなりません。
木を知り尽くした店主が新たにチャレンジしているのが、レジンと木を組み合わせたアクセサリーづくり。デザインは決めきらず、木を削っていく中で感じたものを形にしています。最後は手作業で磨きあげる一点もの。「こんなアクセサリー見たことがない」と、店頭での販売を希望される方が増えています。
木が持つ温かみを感じられる、世界に一つしかない商品を、ぜひ手に取ってみてください。
企業データ
| 店舗名(会社名) | Kyoto Wood Art foom |
|---|---|
| ジャンル | |
| 郵便番号 | 610-0121 |
| 所在地 | 城陽市寺田樋尻60-34 |
| TEL | 0774-39-7176 |
| FAX | 0774-54-3722 |
| 営業時間 | - |
| 定休日 | - |
| ホームページ | https://kyoto-foom.jp/ |
| オンラインショップ | https://shop.kyoto-foom.jp/ |
本当に利用して
よろしいですか?
Kyoto Wood Art foom
半角数字をご入力ください
キャンセルして
良いですか?
Kyoto Wood Art foom
半角数字をご入力ください






