お店・企業の紹介
城陽市の観光の拠点で、市内はもちろん近隣市町のイベントや催事の情報が集まり、チラシやパンフレットがもらえる。地元の産物を販売し、人気は地元農家の梅干し。ロト・ナンバーズの宝くじも買える。文化パルク城陽のチケットも取り扱い、文パル休館の月曜でも購入できると好評。レンタサイクルは電動アシスト付きもある。
取扱商品・サービス
松本神社の絵馬、ストラップ、梅製品、漬け物、お茶、梅サイダー、あめ
パワースポット「松本神社」の絵馬、実は城陽観光協会がつくりました
「どうか、ステージに立つメンバーに会えますように」。
そんな願いを胸に訪れるのが、京都府城陽市にある「松本神社」です。
松本神社は、国民的アイドルグループのメンバーと同じ名前を持つことから、コンサートの当選祈願や、神席を願う“推し活パワースポット”として知られるようになりました。住宅街の中にひっそり佇む小さな境内には、訪れた方の想いが込められた絵馬が奉納されています。
境内に奉納される絵馬は、城陽市観光協会が地元の皆さんと協力して制作したもの。絵馬に使われているひの木は、地元の材木店に依頼。紐は城陽市の特産である金銀糸(きんぎんし)をあしらいました。素材や仕立てには城陽らしさを大切にしています。
現在、城陽市観光協会の窓口で絵馬を販売中。紫色の絵馬(1,500円)、ひのきの焼き付け絵馬(2,000円)、オリジナル焼き付け絵馬(2,000円)、ミニミニストラップ(880円)などを取り扱っています。参拝とあわせて手に取り、自分に合うものを選ばれる方も多くいらっしゃいます。遠方の方向けにインターネット販売も行っていますよ。
※すべて税込
奈良と京都のあいだの「城陽市」で、関西発・日帰り旅が叶う
城陽市は、京都と奈良の間に位置し、古くから「五里五里(ごりごり)の里」として親しまれてきました。関西圏から訪れやすく、日帰りでも無理のない行程で回れることから、気軽に足を運びやすいエリアです。
訪れる時期によって、城陽市ではさまざまな催しが行われています。
2月から3月にかけては、昭和59年から続く「青谷梅林梅まつり」。梅の名勝地として知られる青谷梅林での観梅に加え、青谷特産の梅を使った加工品も並びます。秋には「Super Premium JOYO 秋花火大会」。12月には市民参加型でつくり上げるイルミネーションイベント「光のページェント TWINKLE JOYO」が行われ、その年ごとのテーマに沿った装飾が冬の城陽を彩ります。
また、寺田地区でのいも掘り体験と歴史を組み合わせたウォークイベントや、国指定史跡である久津川車塚古墳をめぐる歴史散策など、歩きながら城陽を知る企画も実施しています。
こうした催しや観光情報を案内しているのが、城陽市観光協会です。「松本神社」の絵馬をはじめ、地元特産の梅干しやお茶、お漬物、サンガグッズなどを取り扱っています。あわせて、自転車や電動アシスト付き自転車のレンタルも行っており、半日(4時間未満)または1日利用が可能です。
場所は近鉄「寺田駅」からすぐ。周辺の見どころや、その時期ならではの催しについても案内しており、城陽を巡る際の拠点として利用できます。
企業データ
| 店舗名(会社名) | 一般社団法人 城陽市観光協会 |
|---|---|
| ジャンル | |
| 郵便番号 | 610-0121 |
| 所在地 | 城陽市寺田樋尻44-8 |
| 駐車場 | 3台 |
| TEL | 0774-56-4029 |
| FAX | 0774-55-0560 |
| info@joyo-kankou.jp | |
| 営業時間 | 9:00-17:00 |
| 定休日 | 水 |
| ホームページ | https://城陽市観光協会.jp/ |
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